ビックリマン2000カテゴリー

「きゅー太の一人BLOG」のカテゴリ「ビックリマン2000」に投稿されたすべてのエントリのアーカイブのページが、新しい順番に並んでいます。
1つ前のカテゴリーは、スーパービックリマン です。 次のカテゴリーは、ひかり伝 です。

2013年11月26日

キラヘッド3姉妹??

なんか、来年こんなアニメが放送されるみたいそうです。


http://wakeupgirls.jp/"

さすがにシナリオ総司令官のT岡氏は関わっていないようで少し安心(笑)

投稿者: きゅー太 日時: 2013年11月26日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2013年08月18日

やっぱこれだねー。

トッポのテレビCMにて。


※ジャニーズ様の権利を侵害しないため、画像に一部処理を加えています。

「最後までチョコたっぷり」
「最後までチョコたっぷり」
「最後までちよこたっぷり」
「ちよこ?」「誰なのそれ!」

いやいや、ロッテで「ちよこ」と言えば…。
 
 
 

※何の意味もありませんが、画像に一部処理を加えています。

じゅんこは居ないなぁ~。

投稿者: きゅー太 日時: 2013年08月18日 00:00 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年07月21日

2000いつ出すの?今でしょ!

旧ビックリマンが始まったのが1985年で、終わったのが確か1991年ぐらいでしたっけ。
そこから8年ほど開いて1999年にビックリマン2000が始まったわけですけど、
そのビックリマン2000の終了から既に10年以上過ぎているという事実。

ロッテさん、いい加減に2000のリバイバル企画に着手しましょうよー。
当時の小中学生がもう十分に懐古購入世代になってるんですよー。
来年は2000開始15周年ですし、復刻40種+描きおろし2種ぐらいで出しましょうよー。
ぶっちゃけ武層動伝よりも売上狙えますって!
2000のことわかってるメンバーが残ってないのなら協力惜しみませんからー。

本当、商売が下手すぎて涙が出らぁ。

投稿者: きゅー太 日時: 2013年07月21日 00:00 | | コメント (12) | トラックバック (0)

2012年05月27日

メガハウス×BM2000!?

「メガホビEXPO2012 SPRING」に行ってきました!

いわゆるフィギュアを中心にしたアニメグッズの展示会なのですが、
その方面に疎い私が何ゆえに行ってきたかというとハイ、もちろんシールのためでございます。

今回、イベントのイメージキャラ「メガちゃん」「ハウスさん」を題材にして
12人のイラストレーターがそれぞれ描いたデザインが、ビックリマン風のシールとして配布されました。
題して「ビックリ!メガちゃんVSハウスさんシール」だそうで、
それだけならいつものように自作シール扱いでスルーするところなのですけど
その12人の一人があの「エサカマサミ先生」だと聞いて、
収集意欲がむくむく湧いてきたというところでして。

タイタンシールもそうでしたが、やはり「本物の絵師」が絡むとなると
単なる自作シールの延長線上ではない特別な意義を感じるのです。

さて、このシールは会場に入る際にもらえる紙袋にランダムで1枚封入。
会場内のじゃんけん大会に参加すると、勝てば2枚負けても1枚。
物品購入でももらえるそうですが、その場合は何枚だったのかは買ってないので不明です。

入場無料で、物品購入者入口と違い展示会場入口は待ち時間ゼロで入れたこともあり、
シール目当ての客はほとんどの人が何周も回ってがっつり集めていたようです。
私も帰宅時には大量の紙袋を抱えて帰ることになりました…。

ところでこのシール、12人の絵師がそれぞれ2キャラずつ描いているので24種。
ただしシークレットとして(当日集まっていた知人らの情報によれば)6種あり、
店長の聖と魔、スーパーなメガとハウス、ゴーストアリババとワンダーマリアのパロディで
おそらく合計30種になるそうです…。

当初の目的であるエサカ先生作画のシール2種は、会場外での即席シール交換会でゲットできましたが
全体としては16種(シクレ1、ノーマル15)と、ぎりぎり過半数という戦績。
物品ひとつも買ってなくて一銭も落としてない状態では健闘したほう?


てゆーか…この手のアイテムってなまじ半端に集めてしまうと
コンプしたくなってしまうのが人のサガではないでしょーか?(爆)

シールゲットの機会は、今後予定されている2つのホビーイベントがあるようです。
シークレットの封入率が他より低いのかどうかは母数が少ないため不明なのですが、
今後の配布形態もわからないので、次のイベントを待つべきかオークションをWatchすべきか、
はたまた深入りせずにエサカシールゲットで満足するべきか…悩ましいところです。

それにしても「シールあるところコレクターあり」というか、
この手のイベントでいつも同じ面々と再会するのはもはや宿命?(笑)

投稿者: きゅー太 日時: 2012年05月27日 00:00 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年03月01日

センスある?ない?

そういえば問屋サイトで出回っている聖魔化生伝のパッケージ見本に
「5ファイブセンスシール」なんて呼称が書かれてましたね。
そもそも「悪魔VS天使シール入り。」じゃないのが気になるのですが、それはさておき。

「5(ファイブ)センス=五感」と考えると、視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚ですが…。
視覚は見た目、味覚と嗅覚はチョコ、触覚はエンボスの手触りと考えると
聴覚に相当する要素がまだ見当たりません。
当たりでもらえるアイテムにその要素があるのか、
背景違いのシールに何か工夫があるのか(音の出るシールってナニ?)
それともチョコをかじるサクサク音とかだったりして??
ってこれまでと何も変わっていないわけですが(笑)

まあ、商品のうたい文句のほうで触れられていないので、
企画段階の没案が見本パッケージから消し忘れただけの可能性も多々ありそうですけど
ちょっと期待したいところですね。

ところで、今回の天使シールの素材なんか見覚えあると思ったら…。

「ビックリマン2000アートコレクション」のP1素材「煌氷YUKI」ではないですか?

私もこの呼称を思い出せなくてネットで検索しました(笑)
「煌氷(きらごおり)」だけならよかったのに、そこに「YUKI」とつけちゃう当時のスタッフのセンスの無さったらもう…。

この素材、昔の銀紙素材に近いかと言われると全然そうでもないですが、
ヘッドでもないのにプリズム素材使われるのとでは…どっちがいいんだろう?

投稿者: きゅー太 日時: 2012年03月01日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年07月22日

たかが2000されど2000

「今こそビックリマン2000を盛り上げよう!」という機運は全く高まっている様子が無いものの、
1999年の初登場から既に12年が経過している現在、
そろそろ手探り的に復刻企画の一つでも立ち上げてはどうでしょうかね?

当時の小学生もそろそろ社会人となっているであろうことを考えると、
まるでウケるアテのない漢字なんちゃらよりはまだ見込みがあるのではと思うところ。
ただ本当にやるとなるといろいろ面倒があることも予想されるのですが、
今回はそれらを少し検証してみようかと思います。

まず「ビックリマンプロジェクト」の存在。
ロッテの荘司氏はこの際あまり関係ないとしても、シナリオ総司令官(笑)の冨岡氏、
肩書なんだっけ?な吉川氏、デザイナーのエサカ氏らの許諾や協力が必要になるかと。
ですが彼らはロッテ側のやり口に当時から不平を漏らしていたので、
復活企画が持ち上がったとしてもどこまでサポートされるかわかりません。
むしろ面白がって牽引してくれるぐらいだとありがたいところですが…。

次に、タンゴ博士の存在。
博士の与り知らぬところで新たな歴史を構築していった2000に対し、
もしかしたら快く思っていない可能性もあるのではと。
その場合、ロッテを退社しているとしてもBM企画の重鎮として強権を発動し、
2000の企画には首を縦に振らないということもあったりして。

また、忘れがちですが当時のシールは一辺52ミリでした。
ひかり伝以降48ミリに戻っていますが、2000を復刻する際のサイズはどうすべきか。
もし52ミリにするとなると、現行シリーズとの差が地味に堪えるのではないかと。

そんなマイナス要素ばかり考えても仕方ないのですが、
いざ復刻GO!となったとするとどんなラインナップが考えられますかね。

やはりアニメで放送された次界卵編と凶悪魔編のほうが人気・知名度は高いでしょうから
次界卵編:凶悪魔編:集中豪無編=5:3:2ぐらいの比率でセレクトするのが妥当かな。
次界卵編のタケル、バカラ、ゼウスといったレギュラーキャラは当然として、
アニメによく出た福陽気妃やクリア受神、カリスマデビルやワルサ四天王あたりは当確?
凶悪魔編もダーツやチップ、凶悪魔ヘッドや三面鬼神は欠かせないところかと。
で、集中豪無編はデミアン、フシール、サンダーなどの他に
ゴドブレス、プロフェードなどめぼしいキャラを適当に拾う感じで。

全60種ぐらいが多すぎず少なすぎずという感じじゃないでしょうか?
ただ、2000名物「バージョン違い乱発」まで再現するかは意見が分かれるところかも。

ついでにあたりシールを導入し、「復刻タキシードゼウス&描き下ろし2011ゼウスの2枚組」が当たる!
とかなら、一夜限り(?)のお祭り騒ぎとして結構アリじゃないかと思うのですが、いかがでしょう??

投稿者: きゅー太 日時: 2011年07月22日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年10月30日

いきまかとは何だったのか

ちょうど10年前の東京オンリーがすべての始まりだったかと記憶しています。
ビックリマン2000のイラストレーターであるエサカ先生の方から、
私と話がしたいということで、オンリーの場にてお話させていただく機会をいただきました。
当時私はサイトで2000の元ネタ探しのページを精力的にやってた時期で、
そこから興味をもたれてのことだったようです。
「もっとコロコロ太った人をイメージしてた」とは先生の弁(笑)。

でもってその後、たまたま近くにいて話に混じっていた面々を引き連れて
先生を囲んでの食事会に突入となり、
さらに何故か「この面子で同人誌を作ってみない?」という話になり、
あれよあれよと進んだ結果できあがったのが「いきおい任せ2000」という本でした。

この題名のとおり、まさにその場の流れで生まれたのですが
どうせやるなら…とオフィシャルな方々を巻き込んだことで、
素人集団(+本業同人さん1名)なのにやたら豪勢なものになってしまいました。

といってもそこは素人の無知がたたり、カラー表紙でもないのに1冊500円は高すぎだとか
挿絵が巻末にまとめられててページ埋め合わせみたいだとか
不手際から方々に批判やら迷惑やらかけていたこともあったようで。
(2冊目では改善したつもりですが…)
内容的にも今にしてみればいろいろイタいところもあったりと、
若気の至りという言葉が相応しい本だったかと思います。
やってる当事はかなりノリノリでしたけど(笑)

アニメのアフレコ見学もさせていただけましたし、
エサカ先生の作業場にも入れてもらえましたし、
役得がかなり多くて恐縮しきりだったりもしましたっけ。
個人的には、その後につながる人脈形成が一番の収穫だったと言えるかもしれません。

今、また同じようなことをやれと言われても無理だろうなあ。
ハピラキの関係者に突撃取材したり、下田研究員とアポとったり…?
って、取っ掛かりがないと無理だし、そもそも需要あるのかっていう話もありますが
何より我々自身がそれだけのバイタリティをもって活動できないでしょうね。

まあ何はともあれ、あの頃はいい時代でした(笑)
そういえばWeb版いきまかのサイトが、Infoseek無料HPサービス終了とともに
10月末で消滅するみたいですので、思い出に浸りたい方はお早めに…。

投稿者: きゅー太 日時: 2010年10月30日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年02月22日

ゾロゾロゾロゾロゾロ

今日は平成22年2月22日
2が5つも並ぶスーパーぞろ目DAY
次は平成33年3月33日…とはいかないので、
元号が変わるまで5つ並ぶことはもはや無いですよね。
(平成111年を迎えられれば別ですが(爆))

そんな戯言はさておき、
ぞろ目といって思い出すのは2000のピンゾロイド
アニメでは最初に登場した1号があっさり主人公に葬られ、
次週新キャラ登場か?という空気を読まずに2号が登場。
元々は6号まで出る構想もあったらしいのですが、
敵とはいえ主人公が葬りまくると印象が悪くなるということで
2号で定着したとか、そんな裏話もありましたっけ。

ちなみにピンゾロイドの4すくみ通し番号は2011
うーむ、惜しいっ!

投稿者: きゅー太 日時: 2010年02月22日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年08月04日

ミレニアムのアダ花よ再び

そういえば、ビックリマン2000の10周年ってもう過ぎてるんですね。

0弾の試験販売は別としても、第1弾が中部で発売開始になったのが確か1999年7月のこと。
(違ったらスミマセン、このあたりの情報ってあんまり残ってない…)
恐怖の大王ならぬZ化した全能神が舞い降りてから早いもので丸10年が経ちましたが、
今もってロッテの動きはまるで見られません。

ある意味自由度の高い作品でしたから、やろうと思えばいろんな企画が立てられると思うのですが
そこは第二期反後内閣がルーツ伝で支持率大幅UPのこのご時勢、
ソージさんも今はどこへと言った感じですし、正直期待できないのかもしれませんね。

とはいえ、曲がりなりにもあの当時チョコを買っていたのは
我々旧世代の人間だけでなく、旧シリーズを知らない小中学生も結構いたはず。
そしてそろそろ、彼らもそれなりに自由にお金を使えるようになっているはず…。
この先、旧世代が別の意味でお金を使いづらくなってくることを考えると、
規模は小さめでも「純粋2000コレクター層」を掘り起こすことは、大いに意味があると思います。

その取っ掛かりとして、試験的に「ビックリマン2000 限定復刻版」とか出してみて
市場調査をしてみてはどうですかね?
さすがに続編や新作が受け入れられるほどの土壌は無いとしても、
そこそこのヒットは望めるのではないか、なんて思ったりなんかして。

調子に乗ってバージョン違い乱発するのも2000らしくていいじゃない??

唯一、懸念があるとすると…シールのサイズ…ですかねえ。

投稿者: きゅー太 日時: 2009年08月04日 00:00 | | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年03月05日

メカメカしいの!

おそらく誰もが一度は思ったことでしょうが…。

スーパービックリマンって、「バイオ悪魔VSメカ天使」じゃないですか。
それなのに、悪魔ヘッドがどう見てもバイオじゃなくメカなのは何故なんでしょうね?

一般の悪魔は、既存の動物と融合したようなデザインで
確かに「バイオ悪魔」な姿をしていますが、
スーパーデビルやサタンマリア、ブラックゼウスはいずれも天使同様にメカメカしい姿
これでは「メカ悪魔VSメカ天使」です。

ところであのメカ武装は、理力・魔力を極限まで高めることで発露する
「サイバーアップ」の産物というのがあの世界の設定ですよね。
中には本当にメカで構成されている魔肖ネロや魔スターPみたいなやつもいますが、
一部の実力者しかサイバーテクターを身につけられないのであれば、
実力の劣る一般悪魔を手っ取り早く強化するためにバイオ改造したと考えるのが
もしかしたら自然な話かもしれません。
トロイのアリババなんて、ずいぶんバイオ悪魔してますよね。

でもそうなると、メカ武装している一般の天使やお守りはどうなんでしょう??
そんなに実力があるようにも見えないキャラもいますし、
事実、悪魔との戦いでは劣勢を強いられているような。

そもそも、サイバーアップによるメカ武装
本当にメカを装備するメカ武装の違いがいまいち不明確ですよね。
スーパーデビルやダークヘラなどは、サイバーアップ後の姿なんでしょうか。
だとしたら、年がら年中あの姿のままなのは何故なんでしょう…。

ま、そんなことも「バグ悪魔VSギガ天使」の無意味さに比べれば
どうってことないレベルの話かもしれませんけどネ。

投稿者: きゅー太 日時: 2009年03月05日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年11月18日

かなり無理あるネタっスよねー

とっても眠うぃっしゅ

投稿者: きゅー太 日時: 2008年11月18日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年01月17日

受験生世代は少なそうですけど

速いもので、受験シーズン到来ですね。
受験生の皆さんは、こんなところに立ち寄ってる場合じゃないですよ(笑)
とはいうものの、個人的に受験シーズンのころを振り返ると
受験勉強で忙しかった時期にイベント用のビックリマンクイズをせっせと作ってて
親に見つかって怒られたのも今となっては……未だに悔やまれる思い出です(爆)

ところで、最近お菓子売り場で受験生をターゲットにしたような
縁起を担いだネーミングの商品が増えているそうですね。
カールが「うカール」、柿の種が「勝つの種」などユニークな品が多く
しかも売上もかなりアップしているそうで、実に興味深い話だと思います。

そんな時流に乗って、ビックリマンでもこんなのを出してみてはどうでしょうか?

題して
 『祝!ビックリマン開運セレクション』

基本は復刻なのですが、特徴は以下の通り。

・縁起のいいキャラ、開運っぽいキャラをセレクト。
「天神さま」「花咲か仙人」「吉報天女」「アタリ大王」「大福楽天」
2000からも「御神籤仙人」「満点才如」「福陽気妃」などを選抜。
ひかり伝からも「聖光ゲンキ」や、いるだけでめでたい「7福士」をラインナップ。
ついでにここぞとばかりに「タキシードゼウス」も復刻します。

・素材は全てプリズム
ハズレがあってはいけません(笑)

・ヘッドシールは描き下ろし!
スーパーゼウス、ヘッドロココ、ヘラクライストなどがおめでたい衣装にチェンジ!

・裏面にはQRコードで「ラッキーアイテム」「ラッキーカラー」などが記載。
なんとなく「運の王様」っぽくもありますが(^^;

・当たりシールを送ると「ビックリマン大学・合格通知ハガキ」(プリズム仕様)がもらえる!
ほんとの受験に失敗してもこれで大丈夫?!

さあロッテさん、来年あたりやってみませんか?

投稿者: きゅー太 日時: 2008年01月17日 00:00 | | コメント (2) | トラックバック (0)

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